(1)にある、重心の式の応用です
斜線部の円盤と空白の円盤を合わせた際の重心を求めると考えて(1)の式を使うと
XG=右辺の式
となります(1)ではXGが分からなかったのですが、この場合は大きい円盤の重心なので、重心の位置のX座標の0が代入でき、解答にある式になっているという感じです
分かりにくくてすいません
⑵の答えの式の意味がわかりません。
左辺が0の理由と、右辺の分母と分母の数の説明(分母のπr^2は何なのか、分子の計算は何をしているのか)をお願いします。
(1)にある、重心の式の応用です
斜線部の円盤と空白の円盤を合わせた際の重心を求めると考えて(1)の式を使うと
XG=右辺の式
となります(1)ではXGが分からなかったのですが、この場合は大きい円盤の重心なので、重心の位置のX座標の0が代入でき、解答にある式になっているという感じです
分かりにくくてすいません
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