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(1)では、f(0)とf(1)を計算してみたらたまたま f(0)f(1)<0 になったのでもうそれ以上考える必要がないのです。
f(0)f(1)<0 ならば f(x)=0は0<x<1内に実数解をもつ
という事実をそのまま使っています。計算して仮に f(0)f(1)≧0 になったならばそこから先を新たに考えてあげる必要が出てきます
574⑴(写真1枚目)の解答(写真2枚目)がよく分かりません。何故f(0)とf(1)の積が負であることを利用しているのでしょうか?
f(0)とf(1)の積が負なら0<x<1内に実数解を持つとは思うのですが、正の時でも0<x<1内に実数解を持つ時があると思います(写真3枚目)。ですから、その正で実数解を持つという場合かもしれないというリスク(?)を背負った解法のような気がするので、何故このような解き方なのかを教えてほしいです。
初歩的な問題かもしれませんが、よろしくお願いします🙇♂️
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(1)では、f(0)とf(1)を計算してみたらたまたま f(0)f(1)<0 になったのでもうそれ以上考える必要がないのです。
f(0)f(1)<0 ならば f(x)=0は0<x<1内に実数解をもつ
という事実をそのまま使っています。計算して仮に f(0)f(1)≧0 になったならばそこから先を新たに考えてあげる必要が出てきます
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回答ありがとうございます!
よく分かりました😊