✨ Best Answer ✨
雑ですいません。 あってるか分からないのですが、とりあえず、解説をしておきます。
偶数を2n, 奇数を2n+1とする。
(1) G=2n
(2)A=2n, ⇒G=2n+1
ここで、G=2nであるから、(2)の対偶を考える。
G=2n, ⇒A=2n+1 よって、Aは奇数
(3) F=2n+1, ⇒ BC=2n+1
(3)の対偶は BC=2n, ⇒ F=2n
(4)B=2n+1, ⇒D=2n または F=2n+1
(4)の対偶は D=2n+1 かつ F=2n, ⇒ B=2n
ここで、(3), (4)より、 F=2n B=2n
(5) AD=2n+1, ⇒ C=2n
(5)の対偶は C=2n+1, ⇒ AD=2n
ここで、Aは奇数なので、D=2n+1 また、Cは、どっちでもいいことがわかる。
(6) B= 2nまたは A=2n+1 ⇒ E=2n+1
ここで、A, Bは決まっているので、E=2n+1
(7) D= 2n ⇒ B=2n+1 かつ E=2n
(7)の対偶は
B=2n または E=2n+1 ⇒ D=2n+1
こうすると、(6)の条件と整合する。
訂正 C →➁ 偶数であることもあり、奇数であること もある。
丁寧な解説ありがとうございます!!!
自分でももう一回解いてみます!