(2)△CDGにおいて、2a+2b=180
a+b=90…①
△DECにおいて、∠DEC=180-(a+b)…②
①②から、∠DEC=180-90=90 となります。
すいません。①より△CDGは底角が等しいのでGD=DCとはどういうことですか?
三角形CDGは二等辺三角形といえるからです。説明不足でしたね。
ありがとうございます。
(2)△CDGにおいて、2a+2b=180
a+b=90…①
△DECにおいて、∠DEC=180-(a+b)…②
①②から、∠DEC=180-90=90 となります。
すいません。①より△CDGは底角が等しいのでGD=DCとはどういうことですか?
三角形CDGは二等辺三角形といえるからです。説明不足でしたね。
ありがとうございます。
あ、それ、進研ゼミの合格可能性判定模試ですよね!自分もやってます。
まず、(1)を解説します。
△AFDで、
四角形ABCDは平行四辺形なので、AB//DCだから、∠AFD=∠CDF…①
二等分線だから、∠CDF=∠ADF…②
①②から、∠AFD=∠ADF
よって、△AFDは二等辺三角形といえます。
したがって、AD=AF
もうこれさえ分かれば解けますね!
AD=AB+BF
12cm=8cm+BF
BF=4cm となります。
そうなんです😓ありがとうございます!わかりやすいです💓
こんな感じかなあと。
間違ってたらごめんなさい。
お役に立てれば幸いです。
すみません。(1)の回答、4cmが正解でしたね。もうしわけないです
ありがとうございます!!
よく分かりました!
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