✨ Best Answer ✨
理科は、
観察→仮説→実験→(仮説→実験)→考察
の順番で考えます。
結果→実験でどうなったか(例:沸騰した。)
結論→考察をした上で、科学的な証明をする。(例:水を温めて、温度が100度になると沸騰する。)
考察→実験結果から何が分かったか(例:水を加熱してしばらくすると沸騰し、温度が上がったので、水を温めると沸騰することがわかる。)
観察は、大単元のことで、たとえば小6だと、「火に蓋を被せたら火が消えた。何故だろう。」だったりします
仮説は、観察の「何故だろう」の部分を予想します。「空気が足りなくなるからかも」
実験は、仮説が正しいかどうか確かめるために行います。
仮説が間違っていたら仮説を立て直し、もう一度実験します。繰り返しです。
考察は、観察~実験で、結局何が分かったのかです。
小6が答えたため文章ぐっちゃんぐっちゃんでごめんなさい
小6ですごいね!!!!!
ありがとう😊
テストで自信がつきました😉💕