✨ Best Answer ✨
判別式Dを使って解きます
異なる2つの実数解を持つときD>0となるので
k>0
D=(−2k)^2−4(k^2−2k)>0
=4k^2−4k^2+8k>0
=8k>0
=k>0
a=1、b=−2k、c=k^2−2kと考えます
ありがとうございます!
こちらを参考に解いてみたいと思います‼
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判別式Dを使って解きます
異なる2つの実数解を持つときD>0となるので
k>0
D=(−2k)^2−4(k^2−2k)>0
=4k^2−4k^2+8k>0
=8k>0
=k>0
a=1、b=−2k、c=k^2−2kと考えます
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コメントありがとうございます!
判別式Dを用いるとD=b²-4acになりますよね。この場合は単項式が3つでないのですがabcはどのように置き換えればよいのでしょうか?