✨ Best Answer ✨
(1)は典型的な解き方です。OPベクトルを2つの比を使って出してあげて、aベクトル≠0ベクトル、...だから(=aベクトルとbベクトルは一次独立だから)、ということを書いてから、ふたつの式の係数を比較します。そうすると出てきます。
(2)は並行条件の利用です。
(3)は辺の比を利用して面積の比を求めてあげます。「辺の比で面積の比がだせる」ということを覚えておくといいと思います。
長々とすみません。分からないところがあれば質問お願いします。
質問者さんへ、こちらの回答の前に回答した者したものですが、この方の回答が一般的だと思うのでこちらを軸にした方が良いと思います。自分のは係数比較をもう一度するのが面倒だったために(2)はああいう解答をしました。なのでおまけの解答として参考までに見といてもらえば結構です。
ほんとうにありがとうございます😊おかげで理解できました!図も分かりやすかったです!!



図のような図形となればまずこの解き方だと思います。
コツは「s:1-s」のように同じ文字を利用し、かつ分母を1にすることです。