多分…
硝酸Kは40℃で100gあたり硝酸Kが65g溶けているため、40℃の時硝酸K飽和溶液330gでは65×3.3=214.5gの硝酸Kが溶けてることになります。
また、15℃では100gあたり25gの硝酸Kが溶けているため、飽和溶液が330gあると、25×3.3=82.5g溶けていることになります。
よって、40℃から15℃に冷やすとこの差の分の214.5-82.5=132gが出てくることになります。
多分…
硝酸Kは40℃で100gあたり硝酸Kが65g溶けているため、40℃の時硝酸K飽和溶液330gでは65×3.3=214.5gの硝酸Kが溶けてることになります。
また、15℃では100gあたり25gの硝酸Kが溶けているため、飽和溶液が330gあると、25×3.3=82.5g溶けていることになります。
よって、40℃から15℃に冷やすとこの差の分の214.5-82.5=132gが出てくることになります。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
僕もそう思ったのですが、答えを確認したら80gとなっていました。
回答ありがとうございます!