✨ Best Answer ✨
(1)APBQは平行四辺形ということなので、平行四辺形の定理のひとつである「対角線がそれぞれの中点で交わる」を利用する。
A(-2.2) B(4.8) なので、中点を求めて、
M(1.5)となる
中点の求め方は、aとBのX座標を足して2で割る、つまり-2+4/2=1
Y座標の中点も同様やれば出ます
(2)点PのY座標が必要なので、Y=1/2X^2にX=t代入
そうすると、点P(t.1/2t^2)となる
MのY座標-PのY座標で、PMの長さ 5-1/2t^2
対角線はそれぞれの中点で交わるので5-1/2t^2を二倍、ではないですかね、、
(2)についてはあってる確率のが低いのであてにしないでください…役に立たずすみません
ありがとうございます😊