✨ Best Answer ✨
spoke(speak)は自動詞
例:speak to(人)=(人)に話しかける
speak with(人)=(人)と話す
前置詞が後ろにつけなければならない
動詞を自動詞といいます。
自動詞・他動詞はしっかり覚えておきましょう。
speak of(名詞)
=(名詞)について話す
whomの先行詞がthe boyになっていて
それをof the boyにするために
関係代名詞のwhomの前にofがついているのです。
『その男の子について話した』
またこの文がspoke of になっているのなら
③whomが正解でした。
of=〜の
というニュアンスなので
『〜のことを話す』と覚えた方が良いでしょう。
まあこの熟語のofとaboutは一緒です。
『〜について』と言えばaboutですが、
talk aboutが浮かんでくるのではないでしょうか?
『〜について話す』と言えば
speak about・talk about
は意味が違います!
speak=(一方的に)話す
talk=(お互いに)話す
と意味が変わってきてしまうので、
書き換えはできません。