✨ Best Answer ✨
正の解と負の解を1つずつ持つ→f(0)<0
例えば軸が負で、頂点が第3象限にあるとすると小さい方の解は確実に負になる。けれど大きい方の解は負になる可能性もあるし、y軸より右にいって正になる可能性もある。
そしてこの時、正の解と負の解を1つずつ持つからf(0)<0...つまりy軸と交わるところがx軸より下にあれば、下凸の場合必ず正で交わる事になる。軸が正の場合でも一緒だからf(0)<0だけで範囲が求まる。
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正の解と負の解を1つずつ持つ→f(0)<0
例えば軸が負で、頂点が第3象限にあるとすると小さい方の解は確実に負になる。けれど大きい方の解は負になる可能性もあるし、y軸より右にいって正になる可能性もある。
そしてこの時、正の解と負の解を1つずつ持つからf(0)<0...つまりy軸と交わるところがx軸より下にあれば、下凸の場合必ず正で交わる事になる。軸が正の場合でも一緒だからf(0)<0だけで範囲が求まる。
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