側面が1辺6cm
高さ2√3
AP=2cm
CQ=4cm
⑴推の公式...1/3Sh (Sは底面積,hは高さ)
柱の公式...Sh
この問題では、これらの式がイコールで結べればよい。
それぞれの底面積をS,四角推の高さをh,四角柱の高さをh'とおく。
1/3Sh=Sh'
1/3h=h'
よって、四角柱の高さは四角錐の高さの1/3倍であればよいから
1/3×2√3=h'
2√3/3=h'
よって、四角柱の高さは2√3/3cm
ABCDについての展開図を書いて、二点P,Qを直線で結んだのが最小の長さになります。
考え方はこんな感じですね。
(答えが間違ってたら申し訳ないです。)