定数分離という考え方です。微分してグラフを書けばわかるでしょう
もちろんkはf(θ),t平面上ではtと平行な直線であることはわかるので、それを動かしてf(θ)=tの式との実数解の個数を求めることはできますが、そのあとθとtを対応させるときに、どのような対応関係のグラフが成り立っているのかを教えていただきたいです。
tと平行→t軸と平行です。
訂正すみません。
頭ん中がぐちゃぐちゃになってると思いますけど、まずkとt、次にtとθの関係を作りました。ここまでいいですね、そしたらkとθの関係を考えれば答えですけど、どうやるか、kとtの時は横直線を考えました、ここでその直線を固定して見ます、するとそれに対応する一解、あるいは二解が現れます。また、その解に対応したθも自ずとわかります。
イメージとしては、tという媒介変数を固定することでkとtが定まるという感じですかね〜
θとtのグラフはうえのように単位円でやるか、最初から半径√2の円でもいいし、横にびろーんと伸ばして波のグラフを書いてもいいし、色々やり方はありますね。
分からなかったらまた言ってください
ご丁寧にありがとうございました!
納得しました😊


定数分離の考えから微分してグラフを書くのは問題みたらわかりますが、そのあとθとtのぐらふとf(θ)=tの式のグラフとg(θ)=kのグラフがどのように対応しているかわかりません。