(1) 円の直径を1辺とする三角形が直角三角形になります。したがってAEを1辺とする直角三角形は2個できます。
(2)まずは三角形FHOが正三角形になるので∠FHO=60°
次に三角形OHKを見ると∠HOKが90°の直角二等辺三角形です。よって∠OHK=90°÷2=45°
したがって
∠FHK=∠FHO+∠OHK=60°+45°=105°
だと思いますよ。
(1) 円の直径を1辺とする三角形が直角三角形になります。したがってAEを1辺とする直角三角形は2個できます。
(2)まずは三角形FHOが正三角形になるので∠FHO=60°
次に三角形OHKを見ると∠HOKが90°の直角二等辺三角形です。よって∠OHK=90°÷2=45°
したがって
∠FHK=∠FHO+∠OHK=60°+45°=105°
だと思いますよ。
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