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円の中心からAに垂線を引きます。その直角と44度から、角TOAが46度と出ます。このことから角OBA+角OABが46度となります。円の半径のため三角形OABは二等辺三角形のため角OABと角OBAは等しいです。そのためθ=23度となります。計算等違ったらすみません。
お役に立てて良かったです。
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回答ありがとうございます\(^-^)/
良く分かりました!!