汚い字ですが回答を書いてみました。
三角形の面積を求める際に、△OAC と△OBCの底辺が一緒なので、「面積の比=高さの比」になるところがポイントだと思います。
分かりづらかったら申し訳ないです。
Answers
△OACと△OBCにおいて
点Cのx座標はy=1/3x+bの切片なのでbとなる
点Aのx座標はy=1/3x+bとy=-xの交点なので
1/3x+b=-x
1/3x+3/3x=-b
4/3x=-b
x=-3/4b
点Bのx座標はy=1/3x+bとy=xの交点なので
1/3x+b=x
1/3x-3/3x=-b
-2/3x=-b
x=3/2b
それぞれの三角形の底辺は線分OCでbで共通しているので、高さで考えると
△OACの高さは3/4b
△OBCの高さは3/2b
よってbを省略して考えると
3/4:3/2
0.75:1.50
1:2
私の解き方です!てきとーに解いてみたいので分かりにくかったらすみません
とてもわかりやすいです!
助かりました😂ありがとうございます😌😌
アリガトウゴザイマス!
テキストだとすごく読みにくいなと思ったのですが、助かったなら良かったです(´∀`)
Were you able to resolve your confusion?
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全然読みやすいです!!✨💫
納得出来ました😂ありがとうございます😌😌