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PF.QH.AEを延長し交わる点をTとする。
そしてできる三角錐T-EFHと、T-APQの相似比は3:1となる。体積比は27:1となる。
三角錐T-APQ:三角錐台APQ-EFH=1:26
12×12÷2×18÷3×26/27=416となる。
→18は相似比から出す。
直線EP.HQ.EAの交点をZとして三角錐ZFHEとして考えてください
△QZAと△HZEは相似なので
ZA:ZE=QA:HE=1:3
よってZE:AE=3:2
ZE=18cm,ZA=6cm
ZFHEの体積S1は
S1=1/3×1/2×12×12×18=432
ZPQAの体積S2は
S2=1/3×1/2×4×4×6=16
したがって求める体積APQ-EFHは
432-16=416cm³
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