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1組の対辺とその長さが等しければ平行四辺形ができるということです。
この問題だと
AD=FE
AD//F Eなので、この定理が当てはまるということですね🙂

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平行四辺形の定理として、
「1組の辺が平行でその長さが等しい」
というものを、平行四辺形の定理の一番最後で習ったかと思います。
平行四辺形にはそのような性質があるので、ここは暗記していきましょう。

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