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画像の2枚目の図で言うと、おもりを離してから位置Oに戻るまでの時間tは①の部分です。一周期Tというのはスタートからスタート時の状態に戻るまでの時間なので、①+②+③+④です。なのでtはTの1/4です

周期というのは上に書いたように元の位置に戻るまでの時間ですから、イコールで繋げられます

ぽっ

毎回ありがとうございます!!
なるほどです!
ご丁寧な説明に何度も助けられてます!

ありがとうございました!

ま。物理とか聞いても大丈夫ですか?😅

gößt

いえいえー( ´ ▽ ` )ノ
私に分かることであれば答えますよ

ぽっ

ちょ、まだあるんですけど大丈夫ですか?😅

gößt

どんな問題でしょうか

ぽっ

(2)の問題なんですけど、手描きの方の写真で、エネルギー保存の法則の二個目の式の高さがぜろになってるところで。
どうしてぜろになるかがわからなくて。

1つ目の式は 自然調だか

ぽっ

すいません。切れました。

自然長だからこのような感じになるんですか?

gößt

位置エネルギーを出すときに大事なことは、
「基準の高さを決める」
ということです。基準の高さが決まらないと位置エネルギーの値を出すことはできません

じゃあどこを基準にするのか?という問題が生じますが、実はどこでもいいです。なので計算しやすいところを基準にしましょう。模範解答では、点Pの位置を基準にとっています。なので、点Pの高さが0, 自然長での高さがℓになるのです

ぽっ

どこでもいいんですか!
ついこれが全てって、思ってしまって))))

思ったより物理って自由な教科なんですね😳

ありがとうございました!!😊

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