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四桁の偶数なので、とりあえず一の位を偶数にしておけば、あとの組み合わせは自由です。

まず一の位を決めます。
偶数なので2.4.6.の3通りあります。例えば2使うとする。

次に千の位では、一の位で使った数字以外ならどれでもいいので、2以外の1.3.4.5.6.7.の6通り。

百の位、十の位も同じように考えていくと…

3×6×5×4で360です!

バイオマン

ありがとうございました😊
解説がとてもわかりやすかったです。
助かりました!

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1の位は2、4、6のいずれか3通りに対して、
残りの位の所は異なる6個から3個を取り並べる順列と考えられるので、
求める場合の数は3×6p3となります。

バイオマン

ありがとうございました😊
非常にシンプルでも、よくわかりました。

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