判別式Dを用いたらいけます!
答えに差し支えはないのですが判別式について勘違いされているようです。
「右辺=0としたときの判別式をDとする。」
これが正しい表現の仕方です。
(2)も判別式を使ったらできました!ありがとうございます😊😊
判別式とは多項式に対しての根に関するものなので必ずしも方程式である必要はありません
なので最初の方の書き方で十分です
もっと厳密に書くならば
右辺の多項式に対し判別式をDとし…
などでしょうがいらないでしょう
参考書でよく見たf(x)=0の判別式をDとする。とはなんだったんでしょうね....
情報提供ありがとうございます。
おそらくその後に
よって実数解の個数は…
などと続いてるのではないでしょうか
多項式自体に"解"はありませんので"解"について調べるために方程式の形にしているのかと思われます
なるほど、かなり参考になりました。ありがとうございます。
実数解の個数とは続いてはなかったと思います。
よかったら