✨ Best Answer ✨
(1)は正弦定理からsinA,sinB,sinCをRとa、b、cで表し、sinの等式に代入して三角形の形状を判断する事で求められます。
(2)は、(1)の結果をつかって、cosの等式をcosAとcosBの関係式に直し、さらにAとBとの関係から、ある公式をつかってcosAとsinAの関係式に変形します。
cosA=の形に直して両辺を二乗し、公式で変形すると、sinAの二次方程式になるので、これを解いてsinAを求めます。
(3)は正弦定理から、a、b、cをRとsinで表して、代入し、sinの値を代入する事で求められます。
頑張って٩( 'ω' )و
A+B=90°よりcosB=cos(90°-A)と変形できるので、公式 cos(90-θ)=sinθを使うとcosAとsinAの関係式を作れます。
再び回答ありがとうございます(*ˊᵕˋ*)
なるほどです!!
解決しました✨
解決して良かったです😊
回答ありがとうございます!
ここまで出来たのですが、(2)でcosAとsinAの関係式に直す方法が分かりません(>_<;)