xの次数をそれぞれの係数にかけると上から二番目の式、後の式は-4で因数分解ですね
xに1や2あたりを代入して試してみてください
y’が0になったときのxの値をkとすると
x-kがy’の因数であることがわかります
この式でいうとxに1を代入してみるとか
その後はそのままx-kで式を割るか、因数分解するか、組み立て除法を使っていくことになります
xの次数をそれぞれの係数にかけると上から二番目の式、後の式は-4で因数分解ですね
xに1や2あたりを代入して試してみてください
y’が0になったときのxの値をkとすると
x-kがy’の因数であることがわかります
この式でいうとxに1を代入してみるとか
その後はそのままx-kで式を割るか、因数分解するか、組み立て除法を使っていくことになります
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あ、それはわかります笑
3番目の式から4番目の因数分解の仕方がわからないんです