✨ Best Answer ✨
A=0のとき
0>Bとなります。
ここで、B=0のとき 0>0というおかしな式が出るため不敵 →解なし
B>0のとき
0>BなのにB>0とはこれもまたおかしな式になるので不敵→解なし これをまとめてB≧0であれば解なし
一方、B<0のとき
0<Bからこれはxの値に関わらず常に成り立つ式なので解はすべての実数となるのです。
[2] ではなんでこうなるのですか?理屈が知りたいです
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A=0のとき
0>Bとなります。
ここで、B=0のとき 0>0というおかしな式が出るため不敵 →解なし
B>0のとき
0>BなのにB>0とはこれもまたおかしな式になるので不敵→解なし これをまとめてB≧0であれば解なし
一方、B<0のとき
0<Bからこれはxの値に関わらず常に成り立つ式なので解はすべての実数となるのです。
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