2のargued withは 人と口論するとか言い争うという意味です。
4のspoke toは 人に話しかけるという意味です。
air pollutionについてなので5の話し合う が最も適しているのではないでしょうか。
ぼくも調べてみました!ありました、勉強になりました!ありがとうございます!そこで、ぼくなりの5が答えになる理由(こじつけかもしれませんが)を考えてみました。
2が違う理由
argueは【自・他】の両方がある。議論する、という意味を持つのは他動詞の方。しかし、argue withとなることで前置詞がつくため自動詞の扱い。
4が違う理由
speak to a subjectである議論を論じるとなる。しかし、air pollutionの前にanがない。よってこの場合のtoは人と、という意味になる。
すみません(、正直自分でも苦しいです)。
関西学院大はこのようなこまかい知識まで
必要なのでしょうか……?
もう直接聞いてみるしかないんですかね〜、、、
なんかすごいスッキリしました!ありがとうございます!
僕も最初はそう思っていたのでネットで調べてみました。するとargue withは人と口論する以外に例文で〜について議論するという意味で使われていました。そしてspeak toが人に話しかけるという意味はもちろんですが、その他にテーマなどを取り上げる、論じるという意味もありました。そうなると2.4も正解になってくるのではないのでしょうか?