✨ Best Answer ✨
積の微分なので、
f(x)g(x)=f'(x)g(x)+f(x)g'(x)になります。
なので、xと積分をf(x)g(x)とすると
(x)'積分+x(積分)'になります。
積分の微分ということは、中身の関数がそのまま出てきます。
∮(0⇨x)e^tdtの微分は[e^t](0⇨x)ですので、
e^xとなるので、
中括弧で囲われた形になります。
2つ目の項はf(x)=1とみると、1の微分は0なので、
そのまま(積分)'の形だけが残り、上と同様に解けます
数三 微積分学の基本定理
矢印の部分がわかりません!教えてください!
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積の微分なので、
f(x)g(x)=f'(x)g(x)+f(x)g'(x)になります。
なので、xと積分をf(x)g(x)とすると
(x)'積分+x(積分)'になります。
積分の微分ということは、中身の関数がそのまま出てきます。
∮(0⇨x)e^tdtの微分は[e^t](0⇨x)ですので、
e^xとなるので、
中括弧で囲われた形になります。
2つ目の項はf(x)=1とみると、1の微分は0なので、
そのまま(積分)'の形だけが残り、上と同様に解けます
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