Answers
Answers
角Bがわかっているので角Dも、四角形が円に内接することから求まります。あとは、これら2角を挟む二辺の長さを求めれば2つの三角形の面積の和から解が導かれますが、ADが厄介です。
ADについては、ACが求まれば余弦定理により求まり、ACについては余弦定理からすぐに出せるので、この方法を用いました。
余談になりますがセンター試験の図形問題にしても、わかっている情報からどこに補助線を引けば良いのかを判断するのはトレーニングしておかないと難しいです。
Were you able to resolve your confusion?
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
Recommended
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
9001
117
数学ⅠA公式集
5751
20
詳説【数学Ⅰ】第三章 図形と計量(前半)~鋭角鈍角の三角比~
4581
11
【セ対】三角比 基礎〜センター約8割レベル
985
3

写真を貼り忘れました。