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(1)
x>4 ⇒ 2|x-2|-x>0を考える。
x=4を2|x-2|-xに代入すると、2|4-2|-4=0となり、x>4 ⇒ 2|x-2|-x>0は真となる。
そして、この命題の逆は
絶対値記号の中が正の場合、
2x-4-x=x-4となり、x-4>0、x>4となる。
絶対値記号の中が負の場合、
-2x+4 -x=-3x+4となり、x<4/3となる。なので、2|x-2|-x>0⇒x>4は偽(反例x=1)。
よって、x>4は2|x-2|-x>0の十分条件である。

(2)
p⇒qは偽(反例a=3、b=5)
q⇒pも偽(反例a=1、b=2)
よって、pはqである為の必要条件でも十分条件でも無いので(エ)となる。

合っているでしょうか?

バッファロー

ありがとうございます!
助かりました!

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