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自分の場合だしかたというかんじで定義するのではなくイメージで解いていますね。
どうやってやるかというと
(2)だとすると分母において
はプラスマイナスどちらからとばしたとしても二乗があるので絶対正になります。そして分子も2に近づくので分母が0に近づき無限という判断をしています。また(3)では
プラス側から2に近づくと3を代入してみます。するとプラスになりますね。逆にマイナス側から近づくとき1を代入してみますするとマイナス近づいていくのがわかりますね。
で、分子は正なのでそれよりプラス無限とマイナス無限に分かれ2のとき極限なしと判断します。
やりかたはひとそれぞれなので、第3者の意見としてお受け取りください。

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