詳しく言うと、まず数列の極限には1.収束する 2.発散する の2パターンあります。
まず一定の値に限りなく近づくとき「収束する」といい、それ以外は全て「発散する」です。
そして、その発散の中に「正の無限大に発散する」「負の無限大に発散する」「振動する」の3つのパターンがあります。
なので収束するまでに正と負を行ったり来たりしていてもそれは振動ではありません。
これってマイナスプラスなので振動して極限値はないとはまた違うのですか?振動はプラスマイナスではなかったでしょうか?
詳しく言うと、まず数列の極限には1.収束する 2.発散する の2パターンあります。
まず一定の値に限りなく近づくとき「収束する」といい、それ以外は全て「発散する」です。
そして、その発散の中に「正の無限大に発散する」「負の無限大に発散する」「振動する」の3つのパターンがあります。
なので収束するまでに正と負を行ったり来たりしていてもそれは振動ではありません。
振動は発散する時のみだと思います。
この問題では0に収束しているので振動ではなく収束になります。
-1、1、-1と来たら振動していてそれ以外はだいたい1、0.5、0.2ときたらゼロに収束ということですか?
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詳しくありがとうございます!分かりました!