✨ Best Answer ✨
まず白玉と青玉が円形に並んでいる状態はちょうど一枚目に写っている首飾りと同じ感じですね(一番上が白玉、残りは青玉)。
ここに赤玉を入れて線対象になるのは右側と左側に2個づつ入れるときですね(白玉の反対側に赤玉が入るとどうやっても線対称になりません)。
線対称なのだから右側の赤玉の配置を決めたら左側は一通りしかないですね。
となると、残り3つの置く候補に対して置く赤玉は2つ。置き方は3つのなかから2つを選ぶ組み合わせ、つまり3C2=3!/1!2!です。
大問77の(2)で、線対称であるものがなぜ解答(2枚目)の式で求められるのですか?解説お願いします!
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まず白玉と青玉が円形に並んでいる状態はちょうど一枚目に写っている首飾りと同じ感じですね(一番上が白玉、残りは青玉)。
ここに赤玉を入れて線対象になるのは右側と左側に2個づつ入れるときですね(白玉の反対側に赤玉が入るとどうやっても線対称になりません)。
線対称なのだから右側の赤玉の配置を決めたら左側は一通りしかないですね。
となると、残り3つの置く候補に対して置く赤玉は2つ。置き方は3つのなかから2つを選ぶ組み合わせ、つまり3C2=3!/1!2!です。
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