✨ Best Answer ✨
4の倍数の判定方法は答えの通りです。
その後が場合分けになっているのは、
0が下2桁で使われている時は一番上の桁に0がくることはありません。
下2桁3通りに上2桁の場合の数をかけます。
しかし、0が下2桁で使われていない時は何も考えずに式を立てると一番上の桁に0が来ることがあるので、こないように式を立てる必要があります。
下2桁3通りに千の位の0を除いた2通り、百の位は0を除かず2通りをかけます。
分かりづら買ったらすみません。
そうです。例えば下2桁に0を使ってない時は選択肢に0が残っていますよね。そのとき普通に順列を使おうとすると0312という数も4桁の数の1つと数えられてしまいます。
ありがとうございました!
回答ありがとうございます!
0を含む場合と含まない場合と別で考えるということですか??