n乗の差の因数分解公式
a^n−b^n=(a−b){(a^(n−1}+a^(n−2)b+⋯+ab^(n−2)+b^(n−1)}
を利用します。この公式そのものは、等比数列の和の公式や因数定理から導けます。等比数列の和の公式を使って証明するならば、右辺の後ろのかっこが初項 a^n−1公比 b/a 項数 n の等比数列であることを利用します。
分子を因数分解したら、分母と分子のa-bどうしで約分されるから後ろのかっこのところだけ残ります。
指数部分に文字が入っていて扱いにくいのでe(e>1より増加関数)を底とするlogをとってるんだと思います。
ありがとうございます、赤線部分でなぜlogの式をつかって成り立つのかを分かりやすく教えてください、お願いします😭✨