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表面積というのはその立体の表面全体の面積を求めなければいけません。簡単に言うと手で触れられる部分の面積です。そうなると底面も触れますし側面も触れます。
つまり底面積+側面積=表面積なのです。
したがって
側面積も求めなければなりません。
計算の過程としては
底面積を求める。
側面積を求める。
底面積と側面積を足す。
という計算を行えば表面積が出てきます。

ゲスト

ありがとうございます。

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