<例>
2の0乗=1
2の1乗=1×2
2の2乗=1×2×2
2の3乗=1×2×2×2
そう考えると
2の0乗=1に2を0回かけたもの
よって1
1に2を0回掛けたものだと答えは0になってしまうと思うんですけど、aの0乗は書けるものがないから、1×何も書けるものがないから=1と考えればいいですか?
よって、aの0乗=1
1に2を0回かけるというのは0をかけるわけではないので0にはなりません
2行目からの解釈は合ってます
対数使わないと説明できないはずです
ありがとうございます😊理解できました。
対数は使わなくてもいいです
2の1乗=1に2を1回かけたもの
と考えるとよい