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(1)点C (2)2:3

(1)相似の中心とは、相似の関係にある図形の対応する点を結んだ2本の線の交点になります。よって、今回の問題では、点Fと、点Bが対応しています。また、点Gと、点Dも対応しています。よって、それらを結んだ線分BCと、線分DCとの交点にあたる、点Cが、今回の相似の中心になるということです。

(2)相似の中心から対応する点をまでの長さは、2つの図形の相似比と等しくなる。よって、点C(相似の中心)から点Eまでの距離は8cm。点Cから点Aまでの距離は8+4で12cmとなる。よって相似比が8:12となる。4:6→2:3と簡単にしていくと、答えが出る。

間違っていたら、ごめんなさい🙏

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