Japanese classics
Senior High
いみじく心もとなきままに、等身に薬師仏を作りて、手洗ひなどして、人まにみそかに入りつつ、「京にとくあげたまひて、物語の多く候ふなる、ある限り見せたまへ。」とら身を捨てて額をつき、祈りまうすほどに、十三になる年、上らむとて、九月三日門出して、いまたちといふ所に移る。
この文の助動詞ってどれですか?教えてください。
Answers
No answer yet
Were you able to resolve your confusion?
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉