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ヘスの法則を使うとこんな感じです。
反応式使ってとくのも紹介しますが、時間がかかるのですこしあとになるとおもいます。

うずら

反応式を使うのは、確実だけど、計算に時間がかかるので、理想はヘスの法則(エネルギー図)でとくのが良いかなと思います。

うずら

こちらは実戦では使いませんが、かけなくてはいけません。
もちろん、ヘスの法則を使えば便利ですが、このように反応に関わる熱や、発熱か吸熱かを議論できなければ、エネルギー図をかけません。
そのため、どちらか一方しかできないではなく、はじめのうちは両方を試して、どちらでも良いことを確認し、理解した上で、楽な方を使えば良いと思います。
案外、入試で差のつく問題なので、きちんとやっておくべきでしょう。

^_^

ヘスの法則の1番上と2番目の違いはなんですか?
エネルギー図のとこです

うずら

上が水に溶ける前で、したが水に溶けた後です。
そのため、溶解熱が発生しています。

^_^

ありがとうございます!

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