✨ Best Answer ✨
A、Bと名前をつけると、
例えばですが、
a.b.c.d.e.f.g.h.i.jさんがいた場合、
Aにabcde Bにfghijというのと、
Aにfghij Bにabcde と2つのパターンができますが、
名前をつけない場合、これらは同じ分け方と見なされるってことです!!
分かりにくくてすみません。
間違ってたらごめんなさい😣
違いが全くわかりません!
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A、Bと名前をつけると、
例えばですが、
a.b.c.d.e.f.g.h.i.jさんがいた場合、
Aにabcde Bにfghijというのと、
Aにfghij Bにabcde と2つのパターンができますが、
名前をつけない場合、これらは同じ分け方と見なされるってことです!!
分かりにくくてすみません。
間違ってたらごめんなさい😣
異なる点は、全体の人数から目的の人数を選ぶ時
余るか余らないかです。
35では「5人ずつA.Bの2組」という問題であり、
全体の人数は10人ですから5人を選ぶ方法は10C5
ですね。そうすると自然ともうひとつの組に入る
人が決まる訳ですから10C5を計算すればOKという
ことになります。あとは考えれば簡単に分かると思います。
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よくわかりました!
ですがなんで÷2ではなく、÷2!なんですか?