二重根号は√(a+b+2√ab)=√a+√b、または、
√(a+b-2√ab)=√a-√bとなります。
例で1番を解くと√(7+2√10)=√5+√2になります。
2番、3番は√の中の√の前を2にするように工夫するとできます。
わからなかったら聞いてください!
二重根号の公式です。
もし証明が聞きたかったら、もう一度返信お願いします。
もし高校1年でも理解できるようでしたら証明お願いします!💦
(√a+√b)^2=a+2√ab+b=a+b+2√ab
√a+√b>0より
√(a+b+2√ab)=√a+√b
これからはa>bを前提に話を進める。
(√a-√b)^2=a-2√ab+b=a+b-2√ab
√a-√b>0より
√(a+b-2√ab)=√a-√b
√(a+b+2√ab)=√a+√bまたは
√(a+b-2√ab)=√a-√b となるのは何故でしょうか?
🧐