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あ、(4)は図がなくても解けますね。
時、分の部分は共通なので省略
A(50km)は10秒の時点でaの揺れが始まります
D(150km)は30秒の時点でaの揺れが始まります。
50km→150kmは3倍
10秒→30秒も3倍
よって、aの揺れは10秒で50km進むと予想できます。
50km進む前の時間(つまり地震発生の瞬間)は、Aにaの揺れが届く10秒前、つまりウの10時20分0秒です
(4)は図を使わないと解けないと思います、多分笑
(3)は画像参照。
50kmのときと150kmのときの時間差の関係がちょうど3倍(距離3倍にしたら時間差が3倍)ではないので、途中に出てくる14という数字は答えになりません。ご注意を。
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