✨ Best Answer ✨
ABと円との交点をE、BCと円との交点をF、CDと円との交点をG、DAと円との交点をHとする
AE=EBになるのでAB=2xとでもおくと接線の長さより(2xと置いたのは分数を使いたくないから)
BE=BF=x、AE=AH=xとなる
CE=6-xとなるのでCGも6-x
またDH=3-xとなるのでDGも3-x
Dから下ろした垂線の足をJとおくと△DJCで三平方の定理を使うと
4x²+9=(9-2x)²
4x²+9=81-36x+4x²
36x=72
x=2
求めたいのは2xなのでAB=4
素晴らしいです‼︎✨✨✨
とてもわかりやすくてありがとうございました🙇♀️🙇♀️
ちなみにAE=EBになるのはEが接点であるので∠AEO=90°になるので四角形AEOHは正方形になるのでAE=OH
同様に四角形BEOFも正方形になるのでBE=OF
同一の円の半径なのでOH=OF
よってAE=EB