✨ Best Answer ✨
were to
天地がひっくり返るなどの客観的にも可能性が低い程度
should
筆者や話者が可能性が低いと考えている程度
上の方の提示した点については、
I が主語の時、
仮定法を口語で使う時は、wereもwasも使われることがある。
It is time +仮定法 の文法では、wereではなく、wasを使う。
②も間違いとは言い切れないということですか?
文法的にはあっていますが、
shouldを使う時には、
主節が、命令文になったり、命令的な要素、意志的な要素が含まれることが多いので、
意志的な要素に該当し、shouldが適切ということになります。
通常の訳であれば、
「私が心配している問題はこれです」ですが、「これ」を強調しているので、強調構文を使い、
It is this that is the question (which) I am worried about.
となります。
(which)はwhichを付けても、付けなくてもいいということです。

では②は文法的には合ってるってことですか?