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BHを伸ばして、CDと交わる点をMとする。
三角形BCMは直角三角形なので、三平方の定理からBMの長さが分かる。
同様に三角形ACMは直角三角形なので、AMの長さが分かる。

BH+HM=BM、
三角形ABH、三角形AHM、に関する三平方の定理より
AHが分かります。

手で計算してわからないようでしたら、詰まったところをご質問ください。

あい

ありがとうございます😊

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