✨ Best Answer ✨
(1)100枚の中に3の倍数は、100/3=33個あるから、
33/100
(2)3の倍数(33枚)+7の倍数の枚数から、ダブってる枚数(3と7の公倍数)を引いて計算します。
7の倍数は100/7=14(小数点以下切り捨て) 14枚
同様に、3と7の公倍数21は4枚
33/100+14/100-4/100=43/100
(3)番号の和が偶数は、偶数+偶数か、奇数+奇数の組み合わせ
→余事象で、1-(①和が奇数になる組み合わせ(偶数+奇数) / (②全部の組み合わせ)
①偶数と奇数はそれぞれ50枚、50枚から1枚引く組み合わせは
50C1 ×50C1=50×50 2500通り
②100枚のカードから2枚引く組み合わせは100C2=100×99/2=50×99 4950通り
1-2500/4950=1-50/99=49/99
(4)2枚の内、1枚でも3の倍数であれば積は3の倍数になる
→全部の組み合わせ4950通りから、2枚とも3の倍数でない組み合わせを引く
3の倍数でないカード100-33=67枚
67C2=67×33=2211通り
3の倍数が含まれる組み合わせは4950-2211=2739通り
2739/4950=83/150
以上、間違ってたらごめんなさい🐥
それならよかったです(•ө•)♡
解説まで詳しく書いてくださってありがとうございます!!すごく分かりやすいです!!!
✿感謝(ㅅ´ ˘ `)感謝✿