上の方の言うことにも納得しますが、僕はCDを聞きながらやることはありだと思います。長文対策になるかどうかと言われたら、ならないかもしれませんが、正しい発音を学び、スラッシュが入るところを考えることで構文を把握したりすることは、スピーキングやリスニングの練習に役立つと思います。確かに、これだけのためならば、リスニングのための問題集を買えばいいというのは一理ありますが、しっかりとリーディングをしたうえで、その文章を聞いて、聞きながら読んですることで全体の把握にも繋がります。あるなら、活用しないよりはした方がいいと思います。
Answers
やる必要はないと思いますよ
なんでですか??
長文は大学によって傾向が必ずあります。長文の点数を伸ばすには聞く力を鍛えるのではなく、長文を何回分か試して、傾向を掴む事が必要です。傾向を掴み次第、自分が苦手とする所を知り対策していかなければいけません。リスニングは聞く力が求められるものであり、これが鍛えられたからといって長文ができるようにはならないからです
傾向というのは、問題の出し方とかですか??
もし、傾向掴んだとしてもどう対策とったらいいんですか??
そうです。学校によっては長文に穴埋めがありそこに適切な単語を埋めたり、センター試験のように内容把握ができているのかを試す問題を出してくる所があります
私はセンター試験を受けましたが、しませんでした。とにかく過去問を繰り返しました
英語の講師である牧野智一という方をご存知ですか?彼から教わった事ですが、長文をやたら解いても点数は上がらない。それはその長文と学校の長文が求めている力が違うからです。その学校の出し方と同じような傾向の長文問題集があるのであればそれをやるのもありです
わかりました。参考にさせていただきます!
Were you able to resolve your confusion?
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
分かりました!