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解いてないからわからないですけど微分して増減表( 0を除く)を書いて曲線を描く。
そしてグラフよりx→-0とx→+0の値が異なるので‥って言う感じで行けませんか?
微分したときの
X→+0
と
X→-0
の値は違いますが、
X=0のときY=0になると思うので、その方法だと難しいと思います
グラフは連続してるので、普通に右極限と左極限が一致しないだと解けません。
微分可能の定義がf(x+h)-f(x)/hをh→0の値が存在すること。なので−0と+0の値が異なる時点で極限が存在せず微分不可能なのでは?
-0と+0のときの値を教えてほしいです。
また、理由も教えてほしいです
さっき自分が言った式は二重根号の中身が両方とも二乗なので二乗引く二乗で積のかたちに直りますそれから整理するとhの二重根号が分子にくるようになると思います。そうなると+0のとき∞に発散−ぜろのとき−∞に発散すると言えるので微分不可能になります。
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