✨ Best Answer ✨
物理という文字のオンパレードの教科で数学のように消したい文字=にしてちまちま代入してるとややこしくてしょうがないです。計算ミスを招きます。
なので、物理が出来る人(某有名な東進のサングラスの人とか)は上手く消えるように式変形しています。
例えば画像の式を上から①②③とおくと、①×(R3+R4)したものを②に代入する。するとI3がいらない文字と同時に綺麗に消える。
同様にI2やI1にもやっていけば早く、正確に求められます。
運動量保存の時もこれより煩雑ではない式変形を扱ったと思いますが、その時もこういう操作が実行できます。
補足ですが、してるならもういいですが、言うまでもなく未知数3つに対して方程式が3つだから確実に解けるっていう確認は当たり前のようにしていきましょう。
いいんじゃないでしょうか。
強いて言えば③×(R3+R4)/R1をしたものと④を考えれば綺麗に消えてI2について整理するだけですよ。
あとは③から暗算でI1求められるし、その後①からI3もすぐ求められます。
まあ物理は式変形の過程なんかほぼ見られませんから、方程式→答えをすぐ書いてもいいと思いますけどね。
そこで減点する人はやばい人だと思います。
ありがとうございます!
①×(R3+R4)したものを②に代入した後の手順が合ってるかどうか確認お願いします!
お手数ですがよろしくお願いします。