✨ Best Answer ✨
[2]の0<t<1/2の範囲では
f(p)は右肩下がりの直線になります。
tの値によって傾きが変わるわけですね。
この時-1<p<1の範囲で
f(p)は
最大値p=-1のときf(-1)
最小値p=1のときf(1)です。
最大値も最小値も負の数ならば
-1<p<1の範囲でf(p)が0になる事はありませんよね。
逆にf(-1)>0だと、-1<p<1の範囲でf(p)が0になる
pが存在してしまいます。
写真1枚目がf(-1)>0の場合
写真2枚目がf(1)<0の場合です。
写真を見るとその事は明らだと思います。
(a、bは適当な数です。)


物凄く分りやすいやすいです!!本当にありがとうございます!!直線のグラフを頭で想像しなかった事が理解不足だったと痛感しました!本当にありがとうございます!!