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共役とは虚部の符号が反対になっていることです。方程式の係数が全て実数であるとき、かならず共役な複素数を解に持ちます。なのでx=±3i。因数定理より与えられた三次式方程式は(x+3i)と(x-3i)をそれぞれ因数にもつ。こんな感じだと思います⭕
(2)の解答の意味が分かりません
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共役とは虚部の符号が反対になっていることです。方程式の係数が全て実数であるとき、かならず共役な複素数を解に持ちます。なのでx=±3i。因数定理より与えられた三次式方程式は(x+3i)と(x-3i)をそれぞれ因数にもつ。こんな感じだと思います⭕
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なるほどですありがとうございました😊